【コロンビア風俗】スタイルの良いコロンビア人と寝た後に…【ボゴダ】

コロンビア3日目
市内観光やら買い物をして「コロンビアも余裕じゃないか」
と良い気になっていた。

立ちんぼのチェックと称してまた夜の街を徘徊していた。
昨日教えてもらった場所に行くと案の定女の子たちが夜の商売相手を待っている。

言葉はほとんど通じないが筆談と簡単な英語、ジェスチャーだけで突撃。
すると20代くらいの女の子2人がこちらに気づきニコニコしながらこっちをみていることに気がつく。

1人40000ペソ、ホテルが4000ペソということなのか
スマホに数字を打ち込んでくれた。

各自別れて部屋へ向かうと
おもむろに女の子が服を脱ぎ始めた。

スタイルは良いのだが乳首が異常に長い。
コンプレックスなのかあまり見せてはくれない。

言葉がほとんど通じないので何をどう伝えて良いのかわからないが
「かわいいよ」と褒めまくったら喜んでいた。

プレイ自体は前回の置屋に比べたらだいぶ良かった。
ゴムFでもしっかりと仕事をしてくれたし
騎乗位になった時の腰使いもかなりのものだった。

さすがコロンビアである。

しかし
10分ほどで終了。
ギリギリまで遊んでしまったが延長する気は無かったので
逝かずに部屋を出る。

女の子もそこはあっさりとしていた。

そして事件は起こる。

慣れとは恐ろしいもので本当に気を抜いていた。
この時が一番危ない。

昨日までは特殊部隊の様な動きで警戒していたのだが
慣れきってしまった我々は緩みきった気持ちで夜道を歩いていると
「グッ」といううめき声が耳に入ってきた。

横を見ると友人が首を絞められていた。
友人はタップしていたが手を緩めるつもりはないようでポッケの中を弄られている。

その時の自分はもう一人の強盗に「マニーマニー」と言いながら詰め寄られ胸ぐらを掴まれていた。
そして「こいつがどうなっても良いのか?」といった凄み方をしてくる。

人質になってしまった友人を助けるべくポッケに入れておいた5万ペソを渡すと
今度は身体検査が始まった。

予備金の50ドルを靴の中に隠していたのだがそれを見つけ蹴られることはなかった。
しかし友人は隠し金の50ドルをあっさり手渡していた。

これと同時にスマホも没シュートされ
彼らは夜の帳へと消えていった。

この間わずか3分ほどである。
手際が良すぎる。

恐らく立ちんぼの女の子と遊んでいる時から目をつけられていた様な気がします。
ホテルに入る前に彼らを見たような気もしますし。

友人に「大丈夫か?」と尋ねると
「ガチの強盗だけど命は取られなくて良かったな」
と割と平気そうなのでそのまますぐにホテルへ戻り、

今後はどんな状況下でも夜道は警戒を怠らないと誓いました。

被害総額は2人で5万円ほどでしたが命は守れて本当に良かったです。