【ペルー風俗】こんな所にもエロがある?リマの風俗【リマ】

宿で出会った日本人に
「コロンビアからバスで来たんですか!?」と驚かれた。

どうやら自分たちが通ってきた道は危険地帯だったらしく
バス強盗が多発しているようだった。
何事もなく通過できてよかった。

彼はガラパゴス島に行く途中のようで
「もし良かったら一緒に行きません?」と誘われる。

1人500ドルで行けるようだが
500ドルなら何人の女が抱けるのだろうかと考えてしまい
やんわりとその申し出を断った。

南米の女性を制覇するまでは帰国しないつもりだ。
次に向かう場所がペルーのリマなので一度グアヤキルに移動することにした。

朝方グアヤキルに到着しバスを乗り継ぎリマを目指す。
途中イミグレで友人がしつこく荷物チェックを受けていた事以外は
何事も無くリマへ着くことができた。

宿に入り仮眠を取るつもりがそのまま爆睡してしまい
翌日に調査を開始した。

ネットで事前に調べていたのだが
どうやら空港近くに有名な置屋があるようだ。

ドルと少量のソルを持ちタクシーに乗り込み移動すること15分ほどで
その場所に到着した。

「Trocadero Club」
入場料が15ソルで女の子へ30ソル

雰囲気はチェコのショーパークやドイツのエロスセンターに似ている。
部屋の前に女の子がいるので気に入ったら声をかけて部屋に入るシステム。

フロア全体がいやらしい色が広がっており
エロオヤジどもがウロウロしていた。