【ペルー風俗】3400mにある置屋を見てきたが…【クスコ】

ペルーからボリビアに行き、
パラグアイ経由でブラジルに入るというルートを決めたので
一度クスコへ向かうことになった。

リマからクスコまではバスで20時間はかかると言われていたので
リクライニングバスという座席がベットになる素敵なバスで行くことにした。

1人200ソルも取られたがこれで快適空間が約束されるなら喜んで払う。
そしてそれをあざ笑うかのようなバスの揺れに再びやられ始める友人。
加えてクスコは標高3400mにある街なので下手すると高山病になる場所である。

着いた頃には友人は上から下からいろいろなものを垂れ流している状態だった……。
結果クスコで2日間滞在。

ドミのベットで休む友人を置いて一人で置屋調査に出かけた。
しかし一通り散策したがそれらしきものは見当たらない。
言い換えれば全てが置屋に見えてしまう。
こうなったらお手上げなのでタクシーを捕まえて「女」と伝えると「ああ」と分かってくれた。

店まで15ソル 女が50ソルと紙に書いてくれた。
リマより高い……まあ遊ぶか遊ばないかは女の子を見てからだ。

車を走らせること10分ほどだろうか
民家の前で車が止まり運ちゃんと一緒に中に入っていく。

するとBBAが現れた。
はじめはママ的な存在だと思っていたが
「今はこいつしかいねぇ」見たいなことを笑いながら言われた。

「よし、戻れ」とタクシーに乗り元の場所に戻ってもらった。
15ソル払ってBBAを見に行っただけでこの日は終わってしまった。