【ボリビア風俗】置屋で授乳プレイが出来た【ラパス】

ラパスと言えばウユニ塩湖が有名だ。
しかし、自分が来ているこの時期は白い広大な土地があるだけ。

「やっぱり来るなら雨季じゃないと」
とタクシーの運転手がテンション高々と言い放ってきた。

ウユニに興味はない、女を抱きたい。
ただそれだけの為にラパスに来たのは我々だけではないだろうか。

連れて行かれた置屋はコロンビア、エクアドルの置屋に似ている
施設タイプのものだった。
違いといえば入場料がなかったことだ。

また
女の子も80ボリビアーノ均一。
「ドルしかない」と伝えると「10ドル」と言っていた。

女の子は若い娘から年上まで揃っている。
5人居たのでそれぞれチェックしてみるとみんな顔が同じ……。

「家族?」と友人と二人で疑った。
結局自分は20代後半くらいの若妻。
友人はちょっと若い娘を選んで部屋へ行く。

コロンビア、エクアドル、ペルーと南米の置屋を見てきたが
基本的にはどこも同じ。
多少汚くても気にしなくなってきた。

服を脱がせると意外にも巨乳だった。
疲れきった感じではなく微妙に張りがある胸にむしゃぶりついてみると
口の中に甘さが広がった。

母乳だった。

自分のマッマ以外の母乳は初めてだったせいか
アホみたいに吸い付きまくっているとその光景を見てめちゃくちゃ笑われた。

まさかボリビアで授乳プレイが出来るとは思わなかった。
最後はいつもの正常位でサクッと終わらせて退出し友人に報告。

「お前はこの旅で新しい扉を開き過ぎだ」と呆れられてしまった。