【インドネシア風俗】ブロックMの日式KTVが熱い!【ジャカルタ】

インドネシア、ジャカルタに到着し初めに向かったのが
日本人客が多いブロックMの日式KTVだった。

以前スラバヤに来た時に思ったのだがジャカルタは若くて可愛い娘が多い。
そしてこのジャカルタのMブロックは日本人向けの店が多い。

と言うことは各地から日本人好みの女の子がかなり多く集まって来る。
遊ばない手はない。

タクシーかバスで行くことができるのだが
ジャカルタの渋滞を舐めてはいけない。

空いていれば6万ちょっとでいける所を
渋滞に巻き込まれると高速を使用して倍近い11万ルピアもかかった。

バスは専用レーンがあり値段も一回の乗車運賃が3500ルピアで統一されている。
だがバスを利用するには4万ルピアがチャージされた磁気カードが必要になる。

泊まっていた場所がコタだったせいもあるが
まあタクシー代が11万ルピアでも十分に安いので迷わずタクシーを利用したほうが良いと判断。

行きはバス、帰りは女の子と一緒にタクシーと
安く済ませられるがバスカードが余りそうだったので今回は使いませんでした。

ブロックMには
『HIKARU』

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『YOZORA』

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『遊蔵』

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などの店がこの一角に集まっていた。

システムはどの店も
2H/80万ルピアで1H/50万ルピアでも遊ぶことができる。

またほとんどの女の子が日本語学校に通っており、難しい話はできないがある程度の会話は可能だった。
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あとは日本語学校で習っているJ-POPを歌えば喜んでくれます。

『恋に落ちて』
『イノセントワールド』
『糸』

どの店、どの国でも歌わせられる。
これさえ覚えておけば大体なんとかなる。

恋に落ちてに関しては日式KTVで覚えたようなもんです。

ブロックMの店を何軒かチェックしながら見て歩いていると
時間が遅かったせいかみんな帰り支度をしていた。

『店では遊べないけど連れて帰るならこの中から選びな』
とママさんに言われたが女の子の数も少なかったしこの日は遠慮しておいた。

ちなみに持ち帰る場合は150万ルピア〜
日本円で1万ちょっとから遊べるならコスパ的には東南アジア最強だと思ってしまった。

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また
店の女の子は皆若い。
インドネシアでは17から飲酒が可能のようで19歳くらいの女の子が多く見られた。

ムスリム的にはどうなのだろう……一緒に遊んでくれた女の子は一応ムスリムだとは言っていたが……。

遊び方はよくあるKTVと同じで女の子を選んでから部屋に通される。
後は時間が来るまで歌いながら楽しい一時を過ごすのだが、
多少のお触りは可能。

過激なものは女の子次第だがノリで乗り越えよう。
ちょっとしたチキンレースみたいで面白い。

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カラオケ屋は夕方18時頃から店が開き始める。
早く行っても女の子が揃っていない店が多いので20時以降が良い。

深夜2時になり店じまい。
外に出ると客待ちをしているタクシー運転手と
ウクレレやジャンベのような太鼓を持った子供たちがワラワラと寄ってくる。

この辺りをうまくかわしてタクシーに乗り込まないと
割と強引に引っ張られるので注意してください。