【インドネシア風俗】ジャカルタコタ周辺の置屋へ足を運んでみた【ジャカルタ】

泊まっていた宿のそばに有名な置屋が並んでいるので様子を伺いに行った。

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昼の14時ごろから営業しているとのことだったが行ってみると営業しているのかいないのか全くわからない。

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それらしき女の子がバイクに乗って出勤していく様子は伺えたのだが
顔をを見る限りレベルはあまりよろしくないと判断した。

少し暗くなってきた18時過ぎ
東南アジア特有の夕方の大雨が小振りになってきた頃を見計らい再度潜入した。

ただでさえ暗い一帯に
肌の黒いにいちゃん達の目線を感じる……この感じは久しぶりだ。

店側は特に呼び込みをしておらず、
自ら進んで入店する感じなので慣れていない人はダメでしょうね。

何軒か周ってみましたが
女の子が多ったのは日本人にも有名?な『Gland LA』

部屋代込みで33万ルピア〜

部屋のタイプによって価格が違ってくるのだが
一番安い部屋で十分です。置屋ですしね。

女の子の様子を見ると……

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まあ33万ルピアですし、
置屋のレベルならスラバヤの方が若干高い気もします。

女の子の中からハーマイオニーを数発ぶん殴ったような娘を選び部屋へ向かう。

システムは先払いでお金を渡すと部屋に通されます。

受付を見た限りクレカが使用できるようでしたがこんなところでクレカ決済する奴はいるのだろうか……。

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置屋にしては全く問題がないレベルの部屋でした。
何よりかなり厚めのホットシャワーが出たので驚きました。

シャワーを浴びる時は特に指示はしていないのですが一緒に入ってくれた。

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愚息を丁寧に洗ってくれたり
軽くマッサージをしてくれたりとサービスは良かった。

インドネシアの置屋って結構サービスが良いですが、綺麗系可愛い系を選ぶと途端にサービスが悪くなる。

地雷に気をつければ
一番可愛い子を選ぶより1.5列目あたりを狙うのもアリかと。

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シャワーを出てからは
Dキス→生F→手マン→イン
の流れだったがゴムを付けようとしなかったので一応つけるように指示。

女の子は『なんでつけるの?』とキョトンとしていたが、自分が相当テンションが上がっていないと生は無理だ。置屋だし。

ヘルメット付けると何故かまたFが始まる。何故?
彼女なりの礼儀なのだろうか……。

この店の時間制限は聞いていなかったが
置屋なのでまあ長くみても30分くらいだろうか。

さっさと終わらせて店を出ました。

特にチップの要求もなくすんなり別れられたので
利用価値は高いと思います。

この店は
入店するとバーのようなカウンターやテーブルがあり数人のインドネシアンが何か飲んでいるのを見かけた。

1発やったあとビールでも一杯飲もうかと考えたが正直あまり雰囲気がよろしくないのでさっさと店を後にしました。