【インドネシア風俗】困った時のCLUB『CJ’s Bar』【ジャカルタ】

日式KTVが集まるブロックMで女の子を確実に持ち帰れるわけではない。

予定があったり持ち帰りNGの娘もいる。

そんな時はクラブに行けば夜の相手は見つかるので問題は無い。

ジャカルタにはいくつかクラブはあるが
ローカルのクラブは何かと物騒なので外しました。

現地の娘に連れて行ってもらいましたがただ一言……外国人は入ってはいけない。

何も飲まず頼まず早々に撤退しました。
女の子が入った瞬間に『出よう』と言いだしたのが発端ですが、後から聞いたら『ヤバイ奴がいる』と言っていました。

深くは追求はしませんでしたが
現地の娘が撤退するレベルなのでここは素直に従った。

別日ですが
Mulia Hotel内2階にあるCJ’sBarに行きました。

cj girls jakarta

Mulia Hotelが有名なので運転手に伝えればすぐにわかります。

ちなみにドレスコードありで
ハーパン、サンダルはNGです。

この時ハーパンに近いものを履いていましたがギリギリまで下げたらいけた。

おかげでクラブ内のチェックするのが大変でしたのでちゃんとしたものを装備したほうが良いです。

売春婦が集まるクラブなので片っ端から声をかけていくが既に手をつけられている娘が多い。

レベルはピンキリだが結構可愛い娘もいる。
自分は相手がうまく見つけられなかったので妥協してしまった……。

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コタの置屋レベルの娘。

英語がしっかり話せるので割とコミュニケーションはとれた。
タクシーでホテルに戻り早速1発やったが終わったら『帰る』と言いだした。

とりあえず女の子に相場である150万ルピア支払うとかなり喜んで帰って行った。

あのレベルの娘に150万は渡し過ぎたようだ……しかしそのおかげか件のクラブに連れて行ってもらえたんですけどね。