【カンボジア風俗】初めてのプノンペン遊びは日本人オーナーの『てさぐり』へ!【プノンペン】

プノンペンに行く前に色々下調べをしていると『てさぐり』と言う日本人オーナーが経営するガールズバーを発見した。

現地についてから通りを歩いていると
オーナー直々に呼び込みをしていた。

店のシステムは
指名料、チャージ料はなし
飲み物はビール2ドルからでカラオケもある。使用料は5ドルで歌い放題

持ち帰りは
ショート3時間で40ドル50ドル
ロングは70から80ドル

店の場所が少しわかりづらいが
下の店Night fight BARを目指すのがわかりやすい。

写真 2016-07-29 21 03 01

隣にある階段を登るとてさぐりはあります。
通路の天井が低いので注意。

女の子達は基本英語なので
英語がダメな人は店長さんを通してやり取りをするのが良い。

慣れてきたら個人で女の子とコミュニケーションを取るような感じで慣れていく感じでプノンペンの遊び方のチュートリアルをしよう。

言い値が決まっているので非常にわかりやすく
女の子はどの娘も人当たりが良いので早々にお気に入りの娘を見つけて指名をすると良い。

写真 2016-07-30 9 04 15

写真 2016-07-30 9 04 27

写真 2016-07-30 9 04 37

写真 2016-07-30 9 05 09

写真 2016-07-30 9 05 40

どの店でもそうだが
興味が無い、遊ぶ気が無い、金を落として行かないのを悟られると速攻で離れていく。
その辺りはタイやベトナムとちょっと違う。

セルシーで見かけた中国人がそんな感じでかなりぞんざいに扱われていた。

バイタクやトゥクトゥクも同じだがダメと思ったら深追いはしない。
タイやベトナムだと営業が凄いのにカンボジアは割と淡白。
国境一つ越えただけでここまで違うのは面白い。