【カンボジア風俗】リバーサイドを散策した後は…【プノンペン】

今回はシェムリアップで知り合った日本人グループと夜のプノンペンを散策。

メインストリートから裏道まで
店のシステムや相場を説明しながら案内した。

写真 2016-07-27 19 39 14

途中日本人オーナーの店『てさぐり』さんのオーナーさんに遭遇。
軽く挨拶をして後日改めて伺う事を伝えて散策を再開。

10年前はこんなに栄えていなかったのに
バンコクのタニヤみたいな感じになっている。

積極的に営業をしてこないのでまったりとチェック出来るのもまた良い。

30分程見て回った後は結局cyrceeへ
やはりこの店が1番安定している。

中に入ると15人くらいの女の子達
23時ぐらいが1番数が多いので狙い目だ。

4人で入店すると
つい2時間前に遊んだ娘がすぐに駆け寄って来た。
隣を見ると店で1番可愛いと思われる娘を発見。

ちくしょう、さっきは時間が早かったからまだ出勤して無かったんだ……。

一緒に入った日本人達が全員ハーレム状態になって各々楽しんでいる。

隣からは『3Pしたい』と聴こえてくる。
ちなみに2人で80ドル
結構積極的に3Pを勧めてくる。

暫くするとエロモード全開になった1人がテイクアウトしたので40分程待機。

しかし
試合終了後の一言が
『シェムリアップで抜いてなければ……』と

ちなみに
テイクアウトしていない人の会計は
ビール代2.5ドルのみ

遊んだ時間は30分だが2.5ドルならかなり安いし
このノリはビアバーやKTVでも味わえない。

店を出たのが0時を過ぎたので宿へ戻る。
その途中、この人数なら大丈夫だろうと高を括っていたのが裏目に出た。

突然何処からか空き瓶を投げつける輩が現れた。

恐らく建物の上から投げつけた感じで
割と近くにぶつかって粉々に砕け散っていた。

幸い破片が軽く当たった程度で済んだのだが
やはり遅くに出歩くのはあまり良くなさそうだ。

夜道を徒歩でいく場合は
車通りの多い大通りなどを歩いた方が良い。

発展したからと言っても
根っこの部分は変わっていないのであまり調子にのらず、羽目を外さないようにして遊ぶのが東南アジアの夜遊びの基本だ。