【ラオス風俗】マッサージ屋にエロがあるかないかの見分け方【ビエンチャン】

ビエンチャンにも所々にマッサージ屋が点在しているが
どの店も積極的に営業してこない。

目があっても少し見つめてくるだけで
自分から近づくとようやく声をかけてくる。

しかし
自分からは近づいて来ない。

他の国とはえらい違いだ。

今回はエロ有り無し含めて計20店舗ほどまわってみて解った事は
エロ有りの店はマッサージ代が若干高い。

ビエンチャンプラザもそうだったが
大体マッサージだけで8万キップ
10ドルは取られる。

マッサージだけだとボディマッサージで5万キップも払えば1時間しっかり揉んでくれる。

また
エロ有りの店は女の子が少し可愛い。
※個人的にですが

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女の子によっては本番もありですが
殆んどが手コキのみだった。

しかし
2回目の来店で口説いたらあっさりいけた。

この娘もベトナム人で23歳と言っていた。

炉利ばかりがネットだと噂に上がっているが
炉利は正直あまり可愛くないし
20代くらいの娘の方が愛嬌があって好きだ。

マッサージ代+チップで35ドル
手持ちのキップがなかったのでドル払いにしてもらえた。

マッサージと本番を終えた後も1時間くらい店で女の子と話をしていたが何も文句は言われなかった。

この緩い感じがラオスの良いところだ。