【ミャンマー風俗】ヤンゴンで手っ取り早く遊ぶならエンペラー【ヤンゴン】

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ヤンゴンと言えばエンペラー
学生時代にヤンゴンへ訪れた時からエンペラーは有名だった。

特にダウンタウンやチャイナタウンを拠点にしている人には良い位置に店があるので便利だ。

KTVや他のクラブはどうしても少し離れているので初めての方だと右も左もわからないままタクシーで移動すると不安が付いてくるが、エンペラーなら安心出来ると思う。

店の前や中は薄暗く中に呼び込みや女の子達がうごめいている。
異様な雰囲気だがすぐ慣れる。
店の人達はみんな良い人な上、日本語で対応出来るボーイもいる。

以前エンペラーでの遊び方を紹介した通り
個室を使った方が女の子のチェックはしやすい。

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女の子の数はかなり多いのでどんどんローテーションさせてチェックしていく。

今回もミャンクズ氏と共に行動したが
彼は早々に相手を見つけて話し始めていた。

自分は24歳の女の子を選んでみた。
少しだけ日本語の話せる娘で店のファッションショーに参加している娘だった。

このファッションショーが面白くて
5000チャット支払うと女の子の首に花飾りがかかる。

『これからファッションショーだから花を買ってくれ』と言われたので
とりあえず一つだけ買ってみた。

すると『お前の女の子がショーに出るから見て来いよ』とボーイに言われたので見に行った。

ファッションショーが始まると
自分の選んだ娘が花を掛けて舞台に上がっていた。
この時点で花を掛けているのは1人だけである。

しかし
戦況が変わり、端っこにいるよく見るとそこそこ可愛い娘が小林幸子バリに花を身につけていた。

パッと見だけで10個は付けている……本来であればここで意地になり、自分も更に課金して花を贈るのが正しい遊び方なのかもしれないが、そんな遊びはお金持ちや中国人に任せておけば良い。

少しだけ観察し個室に戻るとミャンクズ氏が女の子とイチャついていた。
なんだか申し訳ない気持ちになる。

『どうだった?』

『何か1人だけ小林幸子みたいになってる娘がいた』

そう言うとミャンクズ氏は笑っていた。
ちなみにもう持ち帰りの約束は済ませていたようだ。
流石ミャンクズ氏、手が早い。

また
しばらくするとショーを終えた娘が戻って来て持ち帰りの交渉が始まる。

ロングで10万チャット
ショーに出るクラスなのでこのくらいが相場になるようだ。

去年ロングで遊んだ時は6万チャットだったのに随分と高い。
個人で来ている娘はこの位が相場っぽいですね。

結局10万チャットで持ち帰り朝まで一緒にいてもらいました。

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