【ミャンマー風俗】マッサージ置屋で見つけた18歳の娘【ヤンゴン】

カラオケ屋やディスコに行ってしまうと
置屋が霞んで見えてしまう。

確かに置屋も安いのだが
1発3000〜4000円よりロングで10000円払った方がどう考えてもお得だ。

何よりレベルが違う。
ホテルの部屋も綺麗ですしね。

そんな事を言いつつも今回もチャイナタウンの置屋へ足を運びました。

去年ガイドをつけて店の位置とシステムを全て理解したので
単騎で攻めに行きます。

しかし
あんなに居たはずの呼び込みが居ない……
一人で歩いていると聞こえてくる『チッ……チッ……』と言う合図が聞こえてこない。

置屋の固まっている地帯をくまなく歩く事30分
ようやく呼び込みに捕まりました。

中に通されるとそのまま薄暗い部屋まで連れて行かれ、待つ事5分で女の子が登場。

まあ悪くはなかったので『OK』と伝えマッサージから開始

ちなみに2時間50000チャットでした。
今回はゴムを持ってきていたのでゴム代は取られません。
ヤンゴンの置屋で遊ぶ場合はゴム持参が鉄則です。

言葉は英語も通じないのでボディランゲージのみ。

身振り手振りで歳を聞いてみたら
18歳と言っていた。

18歳には見えなかったが気にしないようにした。

置屋遊びの面白いところなのだが
部屋が暗いからひたすらエロいマッサージをしてもらう。

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マッサージ中に一度だけ電気をつけてもらい
何とか1枚だけ写真が撮れた。

暗い状態でも写真を撮ってみたが全く写っていなかった。

女の子は特に嫌がってはいなかったので終わった後に少しだけチップを渡してあげた。

30分ほどで大きくなってきたらお互いが服を脱いで本番開始。

一応生Fもしてくれたのだが、ノーヘルでのインは控えておいた。

隣の部屋からは女性の喘ぎ声と男の吐息が聞こえてくるので壁は薄いです。

2時間で1.5発
流石に2発は無理だったがやはり遊ぶなら置屋ではなくカラオケかクラブだなと思いました。