【ミャンマー風俗】置屋のS娘に完敗した……【ヤンゴン】

置屋は初見だと厳しいという話は以前したと思う。

また
ガイドを付けていくと相場の倍、費用が掛かる。

なので去年遊んだ店に目をつけていってみたがその店は空振りに終わってしまった。

そして
散策がてら再び足を踏み入れてみると
今日は呼び込みの姿を発見。

吸い込まれる様に店へと入ってゆく。

Unknown

この辺りの店

お値段は2時間で65000チャット(6500円)で

ゴム代10000チャット(1000円)。

あれ?去年と同じ値段だ。
そして相変わらずゴム代が高い。

ゴムは持っているので先に支払い、部屋で待機する。

遠くの部屋から喘ぎ声が聞こえてくる。
ガチなのか演技なのか少し気になる。

五分程待ったところで女の子が現れた。
部屋が暗いから顔は良く見えないが悪くはなさそうだ。

image

2セッションなので2発楽しめるが
自分のコンディションからすると今日は1.5発だとこの時点で悟る。

マッサージから始まるが置屋の癖にマッサージが上手い。
会話は全く通じないが恐らくマッサージ学校に通っていたのだろう。
きちんとほぐしてくれた。

しばらくマッサージを堪能すると仰向けにされ、そのまま抱きつかれた。

この動作に思わずキュンとしてしまう。

不意打ちされると持って行かれてしまう自分が情けないようで逞しくもある。

ぐりぐりと愚息を刺激される事五分、
カウパーでパンツが大変な事になる。

洗ったばかりのパンツがもうダメになってしまった。今日も洗濯しなければならないなと考える。

パンツを脱がされ、カウパーまみれの愚息を手で刺激される。この流れはマズい流れ。
多分数分でいかされてしまう。

置屋に来て手コキでいかされるのは愚の骨頂。ここは攻めなければならない。

手を伸ばして女の子の下へ入れようとするとガードされて片手をホールドされた。

何が何だかわからないが暗い部屋から女の子の顔を除くと妖艶な瞳でこちらを見つめていた。
間違いない、Sだ。

M属性の自分には溜まらないのだがここは置屋。いくら2セッションだと言っても手コキで前半戦を終えてしまうのは如何なものかと。

だが向こうも辞める気は無い様で次第に手の動きは速くなる。

ここは持久戦だ。

そう思い只管耐える作業に徹する事にした。

……

…………

前半戦は何とか耐える事は出来た。

しかし
このままインした所で下手すると速攻でゴールを決めてしまいそうだ。

彼女の狙いはコレだったのか……
いくら2セッションだからと言ってたっぷり愛無されたらひとたまりも無い。

女の子は流れる様にゴムを装備すると上に跨って騎乗位を開始する。
完全にイニシアチブを彼女に取られている。

ここまで来るとM属性の自分はなすがままに状態。全てを委ねる事にした結果3分程で果てる。

置屋の女の子でこんな事をしてくる娘に当たるのは初めてだ。

こねくり回された挙句、騎乗位でいかされた上2戦目もする気が起きない状態だ。

ぐったりしていると
またマッサージをしてくれた。

良い娘だが、Sっ気が強いエロい娘なんだと思う。

終わる直前に濡れたタオルをわざわざ持ってきて綺麗に拭いてくれた。
置屋ではまず無いサービスだ。

部屋を出る際に、耳元で何かを囁かれたが聞き取れずそのまま店を出た。

あの娘が居るなら65000チャット払っても良いと思えた。