北京のローカルKTV事情

北京には公安が経営していると言われる店があるという情報を仕入れた。
KTVで時間無制限で一人500元くらいで遊べるとの事だ。

中国のKTVはボトルを入れれば後は閉店まで遊ぶことができるのだが、
その店は日式KTVよりかなり価格が安く完全にローカル向けとなっている。

女の子の数は20人前後で
一人一人に女の子が付いて奥に行くとヤリ部屋がある。
女の子に200元渡すと奥のヤリ部屋に行ける。

持ち帰るのであれば店に1000元払わなくてはならない。
だが女の子によっては頑張り次第で連れ出し料なしで持ち帰れる事例があるようだ。

以前知人は「もう少しここに居てくれれば私は店から出るからそれに合わせて」
と言われたのでその通りにしてみたところ、
店を出て10分程待っていたら女の子が出て来たので
一緒にタクシーに乗り込み泊まっているホテルへ向ったそうだ。
女の子への支払いはタクシー代とチップ込みで300元程で済んだようです。

だがホテルへの持ち込みはリスキーで、
場所によっては注意されて追い出されたり公安を呼ばれたりするが、
そんな時は少しお金を握らせれば大体何とかなることが多い。

あとは見つからないようさりげなくホテルに連れ帰るのが良いだろう。

女の子はスタイルは良くないが美人と可愛いの中間、きれいに化粧すればかなり化けると思う。
話を聞くとどうやら田舎から出て来たばかり娘が多いようです。

KTVで仲良くなるには連絡先を交換しておくのが良い、
日本にいてもマメに連絡を取るという約束をしておけば1晩だけでもそれなりに良くしてくれる。

しかし中国人は真面目な娘も多くエロなしの店などでは女の子を落とすのは苦労するだろう。
あとは中国語しか話せない娘がほとんどなので会話も同じように苦労すると思います。

日式以外のKTVは基本どこも安い
しかし、場所やタイミングによって入店拒否をされる場合がある。
日本人が入ると公安に目をつけられ取り締まり対象になるというのだ。

日本人がよく来る=売春の構図なのだろうか、
安く遊べるのは中国の良いところなのだが北京などの大きな町では
少し遊び辛くなってきている。

置屋やサウナも営業も新しく開店したり潰れたりと日々動きがある。
古い情報だと全く役に立たないので
現地の新しい情報をもとに動いた方が効率よく動いた方が良いだろう。