【完全】韓国のちょんの間事情【復活?】

ソウルの4大ちょんの間街

『清涼里(オーパルパル)』
『吉音(ミヤリ)』
『永登浦(ヨンドンホ)』
『千戸(チョンノンドン)』

噂では一斉摘発を受けたと聞いていたのですが、どうやらまだ営業はしているようですね。
全盛期ほどではないが、あのイヤらしいピンクのネオンが見られるのは嬉しいことだ。

日本ではあまり見ることができなくなってしまったちょんの間だが
あの窓越しに誘惑してくる感じがなんともたまらないし、買う買わないを除いて通るだけでも面白い。

日本人客も多いので日本語で営業している嬢もいる。
だが、相場が7万ウォンとアジア全体でみるとかなり高い。
日本で遊ぶ額とあまり変わらないのが現状だ。

確かにスタイルも顔も良いのだが、
20分で終わってしまう風俗にこの額を出すのはどうなのだろうか•••と考えてしまう。

今回調査した場所は2箇所で
『清涼里(オーパルパル)』『千戸(チョンノンドン)』

『清涼里(オーパルパル)』はこちらも全盛期に比べて半分程しか営業はしておらず、
女の子の数も減っていた。
しかし、少ないながらも水着や下着で妖艶な眼差しでこちらにサインを送り続けていた。

白い水着を着た少しムチっとしている女の子に声をかけてみたが
『8万ウォンで良い』と言ってきたのでその場を離れようとした所
『7万OK』と強引に腕を取られ、無理矢理連れ込まれた

どちらでも良かったので入ってみたが、
やはりちょんの間でこの価格はやった後に後悔をしてしまう。
これで連絡先を交換して後日遊びに行くことができれば価値はあるのだが
ちょんの間ではハードルは高い

だが、一緒にいた知人は何とか連絡先を交換できたと自慢していた。
彼は凄い前例を作ったと思う。

次に訪れた場所は『千戸(チョンノンドン)』

ここは迷路のようになっており、川崎堀之内にどことなく似ている雰囲気がある。
また『清涼里(オーパルパル)』より女の子の数が多く、日本人も多かった。

だが、個人的には女の子のレベルは『清涼里(オーパルパル)』の方が勝っていたように見えた。それには一緒にいた知人も同意してくれた。
女の子が多いと言うより、年上の女性が多いと言った方が良いのだろうか。
バラエティ豊富で小さい方からぽっちゃりまで揃っている。

相場も7万ウォンでしたがここでは遊びませんでした。

見ているだけで面白いソウルのちょんの間ですが、今後はどう変化していくのか気になる所だ。